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犬とネコとうさぎ

2009.01.28
昨日は近所のお宅ですき焼きをご馳走になりました

「パルも連れておいで~」と言ってくれるので、外食・外出を(一応)控えてる私にとっては貴重な場。
パルにとってもお出かけのいい経験になります

こちらのお宅にはネコ3匹、うさぎ1羽います。
おいしいすき焼きをいただいた後、次々とお出ましになりました。

DVC00309_M.jpg

パルは興味を示すものの、完全に相手の貫禄に負けてます。

しかもこのニャンコは、温和で執着心がなく、何にも動じないし、何をされても無抵抗・・・

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パルの顔だってきっと舐めるよ~♪・・・と言われたけど、パルは小心者ですから・・・

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最後に恒例、手作りのケーキをいただきました

DVC00305_M.jpg

うまぁ~い
イチゴクリームと生クリームのハ~モニ~

パルはみんなに遊んでもらって、終始ご機嫌

ドッグカフェでもこれぐらい楽しんでくれるといいんだけどなぁ

ウサギにも負けるパルにポチっとお願いします(^0^)

今日はパルの顔映ってなかったな(^^;
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ポパイが天国へ旅立ちました・・・

2009.01.22
悲しいことがありました。
1月20日、帰宅するとポパイはうつぶせに倒れ、冷たくなっていました・・・
信じられない瞬間でした・・・
ひとりぼっちで、天国へ行ってしまいました

実は18日の日曜、病院で、お腹の水を抜いてもらったのです。
最近になって、さらにお腹が膨れたため連れていったのですが、お水がパンパンにたまってると言われ、「危険は伴いますが、またお水抜きましょう」と言われ「はい、お願いします」と軽い気持ちで承諾。
前回抜いた時無事だったし、今回もお水を抜けば、またしばらくは大丈夫、と思ってました。

ただ、本来なら処置が終わってもしばらく(20分くらい)安静にしてから返されるはずが、10分も待たずして、ポパイは戻ってきました。
そして、お腹を見ると、以前と違い、ずいぶんお水抜いたんだな、と思えるほど、お腹がぺったんこ。
(危険を避けるため、3分の1はお腹に水を残しておくと言ってたのですが。。。)
でも、破裂しそうだったお腹がしぼんだので、安心して連れて帰ったのです。
ポパイの嫌いな薬も2週間分出されました。

それからわずか2日足らずでした・・・

ブログで紹介してたった1ヶ月・・・
生後半年で始まった発情以来、ず~っと病院通いと薬、そして手術、注射・・・
もともとのポパイの体質もあるだろうけど、私とべったりだった生活はポパイには良くなかったんだと思う。

発情させないために、お医者さんに言われたのは

・スキンシップや放鳥は勿論NG
・話しかけない
・覗き込まない(顔を見せてはダメ、世話の際は覆面するとよい)
・ヘビのおもちゃとか置いて危機感をあおるように、etc.

つまりポパイに対して、「世話だけするように」とのことでした。
(発情対象が飼い主である私なので

可愛がって寿命を短くするか、
それとも、
ポパイの要求を無視して目も合わせず私の存在を消して世話だけして寿命を延ばすか、

そう言われたものの、完全なシカトも出来ず、薬も全然効きませんでした。

パルが来てからは、パルとばっかり遊ぶ私を、どんな気持ちでカゴの中から見ていたかなと、思うといまさらながら辛いです
(で、昨日は会社休んでしまいました

ポパイ…天国でたくさん飛び回ってね
DVC00280_M.jpg

~☆~☆~☆~

DVC00106_M.jpg
今年のお正月、実家の母の肩で。

DVC00127_M.jpg
P1000011.jpg
発情して鼻のところが褐色になりました。

P.S.
鳥マニアの親友が昨日のブログにポパイの旅立ちを載せてくれました。そこに寄せられたコメントを読んで、飼い主の私が一番驚いています
ポパイって密かに人気あったんだね。良かったらごらんくださいませ
http://pub.ne.jp/urimarodiary/

***おまけ***


DVC00239_M.jpg

ポパイの紹介♪

2008.12.16
昨夜、寒かったけど、ちょっとお散歩にチャレンジしてみました。
ちょっと引っ張って歩かせてみたけど、恐怖心でいっぱいの様子
しばらく説得を試みましたが、寒さも厳しく風邪ひいても困るので抱っこして退散。
次回はおもちゃを持参して行ってみよぉ~

さて、今日はポパイの紹介です
DVC00181_M.jpg

レインボーとルチノーのmix?で、お目目は黒です
言葉を上手に話せるオスを希望してましたが、
きれいなレインボーのメスがいて迷っていると、小鳥屋のおじさんに

「オスがいいよ。言葉覚えるし、飼いやすいしね。オスがいいって」

と、強く勧められ、希望してた色ではないけど、黄色のオスに決めました。
半年が経ち・・・腹部が異様に膨れだしたので、病院へ行くと

「卵できてるね。」と・・・

・・・・メスでした・・・・

(多分mixなので雌雄の判別を誤ったのでは?と思います

ポパイは発情がおさまらず、卵を産み続け、
「インコの一生分の卵、産んでますよ。発情抑えないと寿命が縮みます」と。
それから通院、投薬治療がずぅ~っと続き、それでも発情はおさまらず、
今年の夏、卵管を摘出しました。
手術は成功したけど、発情は続き(卵管摘出は発情抑制と関係ないそうです)
腹水がどんどんたまってしまい、先月、3分の2ほど抜きました。
今もまだ結構膨らんで水は残ってますが、
それを抜ききるのは危険らしいので今も投薬治療を続けています。

とはいえ、ポパイはいたって元気♪
パルよりよっぽど賑やかにピーピー鳴いてます
でも腹部は腫れ上がってるのでとっても痛々しいです。
(小鳥は飼い主の前で精一杯元気に振舞うので、体調悪くてもなかなか分かりにくいそうです。なので突然死ということもあるので、表向きの元気さにごまかされないよう注意しないとなりません)

居心地がよく安心していると発情するので、不安な環境を作るように、と言われてましたが、不安な環境作りって結構難しいです・・・
ここでパル君の登場に少しは変化あるかな
と期待しましたが、どうやらお互い気にしてないようです
パルも鳴き声を気にせず熟睡してるしね(^^;
DVC00183_M.jpg

あ、写ってませんが、サークルの隣りに、魚も2匹います♪

そんなポパイとパルを今後も宜しくお願いしま~す♪

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